Mitaka VR @ Yamagata
Mitaka VR(バーチャルリアリティ)の表現を追求してみよう。
Mitakata VR でどのような番組を作ることができるか追求してみたいと思います。
いろいろなコンテンツで公開してましょう。
Mitaka VR は国立天文台4D2Uプロジェクトで開発のMitakaのVR用のアップリケーションです。
Mitaka が公開された時、東北で最初に立体シアターを作ったのはここ山形です。
Mitaka VR を公開してサービスしているのは現在、国立天文台のみです。
Mitaka VRの一般公開、初を山形で実現しませんか?

企画の大きな流れ

  • チーム独占フェーズ (約1年)
    (前半)
    ・資金の調達
    ・機種選定、見積もり作成
    ・チームの編成
    (後半) ・操作練習
    ・場面探し、見せ方探し
    ・体験ストリーの作成
  • 公開フェーズ:(その後)
    ・一般公開で多くの方にストーリーを体験してもらう。
    ・ストーリーの改善
    ・資金の回収
  • 終了フェーズ:(その後)
    ・安定した利用法の確率
    ・新機種へのリプレイスや複数台導入の可能性


当面の行動
  • VRに興味のある人に計画を紹介。MLの作成(完了)。
  • 出資してチームに入る人を募る。例えば、一口5,000円、50口程度。 まずは、出資せず参加する人を集める。
  • チームの有志で、機種の決定、見積もりを作る。
  • 見積もり額に希望者の口数が達したら、集金して購入。 集まらなければこの計画は中止する。
  • 実験開始。チームの独占期間。

その後のコメントを追加しています:

MLができたので関心のあるかたはどんどん加入ください。

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