「星空案内人」「星のソムリエ」の運用ルールを決めてゆく作業を このページでおこないます。

これらの商標は、星空を愛し、また、天文の教育や普及に携わる みんなのものだと思います。なので、この作業は公開で行います。 そして記録をここに残そうと思います。

私たちの思いに反し、これらの言葉を悪用しようとする人々もこの世の中にいます。 そのような意図からこれらの言葉をよごされないように守ることも 私たちの重要な仕事です。みんなで、これらの言葉を大事に育てて行きましょう。


このページはことの性質上、時系列で記述していきます。 (2011.9.24)
  • (2011.12.19)12月15日山形大学発表の星空案内人の資料に関する公表文
  • (2011.10.19)運用ルールの構築作業ノートver.1
  • (2011.10.18)「商標権の役割」初心者向けの解説(改訂版)
  • (2011.9.29)運用ルールの構築作業ノートver.0
  • (2011.9.24)運用ルール公開ページデザイン案ver.0 (2010-07-29版)
  • (2011.9.24)重要な文章には議論のため行番号があった方が分かりやすいので行番号を打つスクリプトを準備。
  • (2011.9.24)基本方針や商標に関して基本的な考え方をまとめた(重要)
Q&A
  • 「商標が一般名詞化したと認定されたら申請はできない」と聞きました。 「星空案内人」が一般名詞化すればいいのでないでしょうか。
    答え
  • 「商標]にたいして異義申し立てをして、それがとおれば晴れて自由に使える ようになる、誰も商標登録出来なくなるのでそれが「星空案内人」 にとってもっとも良いことではないだろうか。
    答え